金融商品の投資により、インカムゲインやキャピタルゲイン狙い。中国株、日本株、インド株、FX(為替証拠金取引)、ファンド(投資信託)も取り扱います。
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ビストロ・ストック~中国株、インド株、日本株、FX、ファンド~
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サラリーマン投資家として、中国株、FX(為替証拠金取引)中心に、インド株、日本株、ファンド(投資信託)にもガンガン突っ込んでいきたいと思います。

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2006.08.28 Mon
自社株買い、インド経済ほか
 久しぶりに書きます。

 日経のトップに自社株買いの記事がありました。私自身、長期的には増配よりも自社株の方が株主に報いることができると思っていたので興味深く読んでいました。

 武田薬品工業はネットキャッシュが1.8兆円もあるのだとか。そりゃいくら研究開発にお金がかかるとはいっても行き過ぎ。その結果が自社株買いとはいえ、枠がわずか800億円では安すぎないか。

 逆に生産台数トップを狙うトヨタや、MNPなど競争力回復が急務のドコモなんかは自社株買いではなく、投資に向けたほうが良いのではないか(この2社の自社株買いを好感するのは無理がある)。

 

 話は変わってインド株。

 5月頃はセンセックス指数が急落してすごく気持ちが盛り上がったが、経済失速と言うよりも政府のメッセージに過剰反応しただけ、とのことで回復も早かった。インフォシスなども買い時とは言い切れない。
 経済成長も順調。石油高騰、テロなどに代表される宗教対立も大きな懸念材料にはならなかったということか。
 
 待つのがいいのか、攻めるのがいいのか、難しいところではある。
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2006.08.23 Wed
HSBC入金完了
 本日口座を覗いたら、無事入金されていました。若干の手数料(約2,850円)が発生しており、郵便局での手数料2,500円、JPY⇒USDの為替手数料(約10,000円)を含め、かなり引かれています。次回からは気をつけるぞ、と反省しております。

 BOOMのほうはまだみたい。

 狙いの株は以下の通り。

(中国)
 0588 北京北辰
 0682 超大現代農業
 1072 東方電機
 2688 新奥燃気

(インドADR)
インフォシス・テクノロジーズ
タタ・モーターズ
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チーズ(日米欧BRICs全般・総合)    Comment(8)   TrackBack(0)   Top↑

2006.08.19 Sat
またまた館山
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また館山に釣りにきています。久しぶりに根本港で勝負!朝は潮が良くなかったものの、なんとかサビキでボラを釣り上げました。周囲もそれ程釣果はなかった模様。

 ランチはスーパー回転寿司やまとで寿司を堪能。特にアナゴ握りとサーモンの炙り握りが秀逸でした。宿泊の予約をしていなかったため、二人で手分けして片っ端から電話するもどこも満杯。結局ビジネスホテルに泊まることになりました。

 夕方はもう一度根本港でリベンジ。4時くらいからがんばったものの、アジ2匹と言うお粗末さ。また9月に出直します。

バター(釣り)    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2006.08.18 Fri
HSBCに送金完了
 先月口座を開設したばかりの管理人。夢の香港投資を行うために 今回やりたかったのが、次の2つでした。

(1)何はともあれ入金。
(2)BOOM証券への送金手続き。

 HSBCでもファンドや中国株も買えるのですが、ADR(インド株)などを考えるとBOOMにも一定額を置いておきたい。

 となっていますが、どこに送金するにもやり方は基本的に同じです。


参考:「個人投資の楽園 オフショア入門完全マニュアル ~お金の心配がいらない究極の人生設計~」

参考:HSBCパワーバンテージの概略その10 ~第三者への送金先登録~

参考:HSBC香港に日本から海外送金をする その1 ~郵便局からHSBCへの送金~(下のほうの掲示板も読んでくださいね)
→続きを読む

チーズ(日米欧BRICs全般・総合)    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2006.08.15 Tue
15日でブログ開設1周年、そして初のファンド購入!
 いよいよ明日でブログ1周年を迎えます。正直更新の熱が冷めたときもありましたが、皆さんがいろいろご意見を下さったことは感謝しておりますし、多分何とか続けられた原動力であった気がします。この場を借りて感謝!

 で、驚いたことに、この前ファンド購入に失敗したとばかり思っていたら、ちゃんと購入されていました!

 その名は「HSBC Global Emerging Markets Equity Freestyle Fund」文字通り、韓国を筆頭に、台湾、南アフリカ、ロシア、中国、トルコなど、開発途上国から先進国に向かおうとしている国々の株式に投資するファンドです(韓国、台湾などは途上国とはいえないでしょうが・・)。

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 手数料は、初期が2.625%、管理料が年間1%、その他パフォーマンスチャージがかかるという、かなりの金食い虫のファンドです。まあ金食い虫だけあって、リスクも高めでかなりアクティブな運用です。
 
 正直今買うかと聞かれれば「?」がつくとことでしょうが、 まあ何事も経験、行く末を見守ります。

 では皆様、これからもどうぞよろしくお願いします。
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パスタ(ファンド・投資信託)    Comment(5)   TrackBack(0)   Top↑

2006.08.13 Sun
鞍鋼新軋鋼、3200億円投資?
 日経新聞によると、鞍鋼新軋鋼が3200億円を投資し、新工場を建てるとのことです。現在1800万tの生産量が500万t増加し、2300万tになるそうです。

 中国では宝鋼集団(宝山鋼鉄)がトップで、鞍山鋼鉄集団が2位になっています。世界ではミタルとアクセロールなどという、お化けグループまで誕生しており、再編が必要なのはわかります。
 しかし、いかにも高額。借入だけでは困難だろうから、増資もするだろう。となると株主には当分還元されない可能性が高い。ただし、もともと鞍鋼は自動車など高級、高品質の鉄鋼が売り物で価格競争には巻き込まれないのが強みですので、長期的な視点で臨みたいと思います。

 でも、こんな投資するんだったら、はじめから配当なんてしなければいいのに、と思うのは私だけでしょうか。
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フィッシュ(中国株/経済)    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2006.08.10 Thu
為替はどう動くか
 今週、ECBとFOMCの金利政策が明らかになりました。前者は引き上げ、後者は据え置きという対照的な結論になりました。しかしながら、為替は先週からこれらの動きを見越していたため、これ以上大きく変動しない(むしろ調整が入る)読んでいます。

○米ドル・円:
 一時114円まで落ち込みましたが、日本の金利がすぐ上がるわけではない(日米の金利差が縮小するわけではない)ことを考えると、117円程度まで回復するだろう。

○ユーロ・円:
 こちらは149円まで進み、明らかに行き過ぎ。長期的には米ドル・日本円に対し、ユーロの立場が相対的に上昇する(ユーロ高になる)とは思うものの、当面はECBの利上げ以上の材料が無い限り上昇せず、調整に入るのではないか(145円台)。

○ユーロ・米ドル:
 上記2つの比較から、1.29を頂点に1.25あたりまで調整するのではないか。

 ということで、私のポジションは以下の通りです。少しECBの利上げのピッチが変わった点には注意が必要ですが、当面は限られた範囲の行き来に終始するのかな。さあ、私が取ったかなり大きめのポジション、吉と出るか凶と出るか。

・米ドル・円:
 114~115円付近を買い。117円付近で売りを指定。

○ユーロ・円:
 148円で売り。146円付近で買いを指定。

○ユーロ・米ドル:
 1.28~1.29付近を売り。1.25付近で買いを指定。
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ミート(FX)    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2006.08.07 Mon
株式譲渡益税、配当税の軽減は進むか?
 こんばんは、管理人です。

 ご存知の通り、私は中国株に関しては中長期的な視点から売買しています。このまえ「デンウェイ・モータース」を売却しましたが、1年以上たっても上昇の兆しを見せないからです(ちなみに、事実上の損切りです)。

 日本の証券税制は、現在のところ不況時の活性化を目的とし、譲渡益・配当とも10%にとどまっています。2008年度より20%に上昇する予定でした。
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サラダ(日本株/経済)    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2006.08.06 Sun
7月の実績・ポジションを振り返る
 暑いですね。

 週末はそこそこ予定もあり、なんとか気持ちを切り替えながらがんばっております。このブログの更新が滞っており気になっていました。

 では、少々開示が遅れましたが、ご覧くださいませ。中国株の入れ替えもしています。
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2006.08.06 Sun
香港口座開設&食い倒れツアー その4~7月18日(火)
今日は香港を離れてシンセンツアー。

朝早めにホテルを出て、香港ならどこでも見かけるファミリーレストランCafé de Coral(大家楽 カフェド コラル)で朝食。いわゆるハムエッグトーストであるが、正直普通の味。投資とまではいかないか。
KCR(九広鉄路)がTsim Sha Tsui Sta.から出ているので、ホテルから20分ほど歩いて駅に到着。そして香港を南北に縦断し、シンセン手前のLo Wu(羅湖) Sta.まで30分強。値段は36HKD。

変換後の香港はもちろん中国の一部。シンセンにはパスポートなしで抜けられるはずだが、形式上は香港からの出国、中国への入国という手続きになる。中国に入る時は警官らしき姿が多く、雰囲気が一変する。
バスで東門に向かおうとするも、人民元でないと受け付けないとのこと。両替なしでいけると踏んでいた我々の計画はいきなり躓く。仕方が無いので駅からしばらく歩く(今後店に入る時には「香港ドルは使えるか?」と聞くことに)。

まずは昼食ということで、適当に店に入るが、メニューを見ても言葉が分からず、仕方が無いのでステーキ・・。微妙な味(肉が硬い)でかなり残しました。コーヒーもイマイチ。

そのあと東門市場の一角に入る。そして脇道に入ると、匂いも雰囲気もディープな感じで写真は撮れませんでした(犬や猫は売っていませんでしたが)。骨董品とかも良く探せばいいものはありそうだが、それ程熱意が出ない。物色もそこそこに帰路に着く。
友人は香港で足マッサージを受けて相当よかったとのことで、途中でマッサージ店(あ、もちろん、普通のやつね)に入る。中国式・60分で、38HKD/人で交渉成立。

入ると、いきなり全部脱げという。別に脅されたわけではないが、ここはシンセンであり、香港ではない。しかもカードとパスポートを持っている。無論鍵付きのロッカーに入れてはもらえるが、そこまでしてマッサージを受けるのもどうかと思うが・・仕方なく入る(なぜかテンションは低いまま)。

このマッサージが本当に強烈。うつぶせにされ、背中から手足まで、華奢な中国人が恐ろしい力でマッサージをする。痛いが、我慢するしかない。あっという間の60分であったが、すぐにふくらはぎが熱を帯びているのが分かる。ちょっと歩きにくい感じ。

このまま駅に向かい、往路とは逆の手順で出入国し、KCRに乗る。
香港に戻ると、Jordanに戻りお土産を物色。香港らしいお茶にしておこう。

そしてホテルで休憩し、友人の誘いで3日連続でCentralへ。最後は中華以外が良いと意見が一致し、イタリアン(と書かれたカリフォルニア)料理店へ。またもやチンタオから、ピザ、ハンバーガーで久しぶりの食感を味わう。そのあと2件ほどバーをはしごし、帰路に(そのときは気づかなかったが、翌朝の様子から、相当酔っ払っていた模様)。
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チーズ(日米欧BRICs全般・総合)    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2006.08.05 Sat
梅雨明けの休日の過ごし方
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今日は和田長浜海岸に行きました。比較的早めに着いたせいか、混み合うこともなくノンビリ過ごすことができました。それにしても暑さ全開。オイルを塗らないと大変なことになりそうです。

 帰りが込み合う前にと早めに海岸を発ち、その後横須賀で回転寿司を食べたらこれが大当たり!安くてうまかった!

コーヒー(その他)    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2006.08.02 Wed
香港口座開設&食い倒れツアー その3~7月17日(月)
ついにメインイベントの日がやってきた。

ホテルを10時に出て、Jordan Sta.からCentral Sta,に向かう。

HSBCには10:30頃到着。3階で案内を受け、上に連れて行かれる。香港人の女性スタッフが一人ついて、付きっ切りで対応したくれる(セキュリティ上難しそうなので、写真は撮っておりません。)。

まずはパスポートと国際免許証を出す。すると、「That’s all right!」。これ以上はいらないようだ。

私は予め香港資産運用記でダウンロードし、分かる範囲で記入した口座開設用フォームを見せる。それ以上はほとんどきかれなかったが、会社の住所と投資のリスク許容度はその場で追加で聞かれたことは記しておく。

 ここでファンドを売り込めとばかり、彼女はファンドを薦めてくる。友人は思い切ってリスクレベル3(5段階)のGEM(Grobal Emergency Market)ファンドを15万円ほど購入。BRIC’sだけでなく、トルコ、南アメリカ、韓国を始めとしたアジア諸国などEmerging Marketを網羅した管理人好みのファンド。しかし募集して間もないし何も準備してないしと悩みつつ、同じように申し込んだ(つもりだった)。

2時間ほどで手続きを終え、あとは入金。なぜか案内された裕福層向けのプレミアムラウンジで待たされ、手続き。友人は日本から持参した日本円(30万円)、私はその場で下ろした香港ドルから米ドルに換えての入金(2,000USD)をし、半分はファンドに・・と伝えたものの、どうやら反映されていない模様。確認しようにも担当者はもういない。狐につままれた気持ちだが、どうにもならない。諦めて近くで昼食。

店の名前は忘れたが、出前一丁風のラーメンとホイコローらしきものを頼んだが、待てどもホイコローは出てこない。どうやらこのメニューは時間外のためいくら待っても出てこないし、このことは注文時に伝えられていた模様。泣きっ面に蜂であるが、反論する気もしない。HSBCでの失態に続き、言葉の壁が重くのしかかる。

気を取り直して、BOOM証券に向かう。

地下鉄でFortress Hill Sta.まで向かい、駅近くのAIAビル8階に向かう。こちらも予め記入した口座開設用フォームを提出(BOOM証券のHPからダウンロード)。特段問題なく進み、リスク説明を受ける。そしてHSBCから手数料(200HKD)を入金するよう言われる(コンプライアンス上の問題からか、直接渡すことは禁止とのこと)。

ビル近くのHSBCで入金手続きをするが、「口座にお金がない」とのことで手続きが進まない。先ほど入金した証明書を見せて、手続きを急がせると、何とかやってもらえた。
 
再びBOOM証券に戻り、説明の続きを受ける。そしてPC画面上で簡単な操作説明を受ける。IDとパスワードはメールで、取引用コードは郵送で知らせるとのこと。情報は普段はHP、ただし月1回は郵送で繰るとのこと。米国預託証券(ADR)も買えることを確認。晴れて手続き完了。なお友人は、BOOM証券の口座開設は見送った。

 とりあえず両方とも口座開設までは漕ぎ着けたことに安堵。カフェに入ってのんびりしながら、口座開設を振り返る。やってみれは簡単とまではいえないが、なんとかなるものだというのが実感だ。

豆知識:

・HSBCではパスポートと国際免許証(もしくは住居説明できるもの。私がHSBC東京支店で取得した証明書でもよさそう)があれば十分。BOOMも同様。

・HSBC、BOOMとも手続きは非常に好意的。やはり身元のはっきりした、裕福な日本人というのは相当開拓のしがいのある市場なのだろう。

・英語ができなくともなんとかなる。担当者も身振り、筆記、果ては拙い日本語まで使ってきちんと説明してくれる。時間が惜しいという様子は全く感じられない(特にHSBC)。

・HSBCではファンドをいくつか紹介されたが、どれも手数料が高いのに驚き。手数料体系も複雑で分かりづらかったのが残念。もう少しきちんとした勉強が必要か。

・BOOMは米国証券(ADR含む)が買えるのが魅力。しかし最も興味のあるインド企業のADRは割高なので、タイミングが難しいか。アジアもタイとかシンガポールとか韓国の企業などが買えるのは楽しみ。

いずれ気がついたらまた書きます。

夜は
南翔饅頭店:
Room 305-6 Floor 3 Causeway Bay Plaza 1,
489 Hennessy Road, Causeway Bay

 またもチンタオで喉を潤す(3回目かよ、チンタオの株買っとけや)。

鮮肉小籠包(豚肉入り小籠包)
蟹黄魚翅小籠包(蟹みそフカヒレ入り小籠包)
蟹黄白玉巻(蟹ミソ湯葉巻揚げ)

 どれも美味。

 あと忘れてはならないのが、揚げパンのようなものをコンデンスミルクにつけて食べるやつ。これは病み付きになる。六本木にも同じ店があるので、興味のある方はいってみてはいかが?

 帰りにTsim Sha Tsui近辺でぶらつき、本日はこれにて終了。
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