金融商品の投資により、インカムゲインやキャピタルゲイン狙い。中国株、日本株、インド株、FX(為替証拠金取引)、ファンド(投資信託)も取り扱います。
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ビストロ・ストック~中国株、インド株、日本株、FX、ファンド~
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2005.12.01 Thu
インド株:日本企業にとって最後の巨大市場
 Nikkei.Netより

 日本経団連・インド訪問ミッションの団長を務める奥田碩会長(トヨタ自動車会長)は30日午後、ニューデリーで記者会見しました。
 同会長は「インドは日本企業に残された最後の巨大市場。今後10―20年で大きく変化するのではないか」と述べ、インドでのビジネスに期待を表明。日印の経済関係が今後さらに多面化・緊密化するとの見通しを明らかにしました。
 まあ、この手の見解はよく出るのですが、ネックはインフラが整っていないということでしょうか。
 よく比較される中国が、上海、北京、深センなど沿岸地域を中心に比較的広範囲でインフラが整いつつあるのに比べ、インドはバンガロールなど一部を除いてまだ発展途上。せっかく工場を作っても、電力供給不足に陥れば宝の持ち腐れ。道路がなければ物資も運べない。

 中国や他のアジア地域の例に漏れず、日本企業でまず恩恵にあずかるのは、電気、道路、港湾などのインフラ関連業種。建設、建機、造船などが潤い、ついで自動車メーカーなどインフラを利用する企業が相次いで進出する形になりそうです。
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2007.07.30 Mon 12:08

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